2007年3月31日土曜日

本当にありがとうございます。


寝る時間を削って作成に関わって下さった皆様へ。

メンバーのブログへ温かいコメントを残して下さっている皆様へ。

ペトロールズの音楽を、ライブを愛して下さる皆様へ。

ペトロールズを気にして下さっている皆様へ。

感動したよ、俺は。

だってペトロールズ・オフィシャルサイトが完成したわけじゃんさ、ベイべ!

2007年3月24日土曜日

先日見た夢。

大きな黒い車を運転している。エルグランドのような形状の大きな車だ。

しかしアクセルがある筈の足元にはチャリンコのペダル。


…人力ぢゃん!


一生懸命こいでます。しかし1t以上の車、動くわきゃ無いがそこは夢。一応時速5km位で動いてます。
ハンドルは死ぬほど重く、あっちゃこっちゃにぶつけまくり。
しまいにゃ青年をハネました。

慌てて車を降りたが、青年はスクッと立ち上がります。


俺「す、すいません…。すぐ保険屋に電話します」
青年「そんなものは必要無い。イモ掘りを手伝え」
俺「わかりました」


畑からデカいさつまいもが採れるわ採れるわ。


車に戻り、助手席にイモ青年。


俺「坂道キツイっすね!ペダルが全然動かないっすよ!」
青年「馬鹿かお前は。そういうときはギアをセカンドに入れろ」

セカンドにした瞬間軽いわ軽いわ。

この夢が暗示するものは一体…?

2007年3月12日月曜日

僕は花粉症です。
10年以上のキャリアです。
中1の春に発症しまして。


「エマニエル坊や」とか「ジャクソン5」とか「電子レンジに間違えて頭を突っ込んだ」とか言われるようになったのもちょうどその頃で。


この間なんか初対面の方に「僕は黒人とのハーフです」って言ったら「ああ!どうりで…」というアメーズィングな答えが返ってきましたよ。


いや、話したいのはそんなことじゃなく。


花粉症による鼻詰まり(粘膜が腫れて)でお困りの方へ超応急処置の情報です。友達から伝授されたんですが、もしかしたら既に実践している人もいるかもね。

まず息を吐きます。最後まで、肺に空気が無くなるまで吐きます。
吐ききった所で息を止めます。
そのまま「ふがももっ!ふがももっ!」となる位まで止め続けて下さい。
すると鼻が通り始めるのがわかります。

注意点としては、
�鼻が通るのは数秒。なので「ここぞ!」という一瞬だけにしか使えない。
�苦しすぎて死ぬかもしれないので、体力に自信の無い方にはおススメできない。


以上です。

2007年2月24日土曜日

昨日ガレージに行ってきました。

決して遊びに行ったわけではないんよ。

今度ね、ガレージとENNDISCというレーベルでコンピレーションアルバム出すんです。

なんとそのめでたい企画に私がアートワークとして参加させて頂けることになりまして。
ジャケット担当したりすんのだぜ。
ちょっとしたニュースじゃね?


会議に10分。
その後マブダチが始めたブログに書き込みすること60分。
同じくガレージに来ていた方々と初対面にも関わらずカードゲームをやること15分。


明らかに時間配分を誤ったが、元々俺の生き方に計画性なんて無いのさ…

2007年2月19日月曜日

視聴者の皆様、いかがでしたでしょうか?
新番組「Bob's tasting」。


今回は記念すべき第一回ということで、マット・デーモン氏とスティーブン・セガール氏にもレポートして頂きました。


いやぁ〜、流石に皆さん表現力は超一流ですね。
僕なんて視てる内にいつの間にかケチャップ吸ってたもんだよ。

後でマット・デーモンみてーな奴とスティーブン・セガールみてーな奴にお礼言っとくべ。

2007年2月12日月曜日

この違和感。

車は走らず、景色も山の如し。

しかしながら運転席ではハリウッド。

進む意思も無いくせに、まるで時間を気にするかのようなたった一度のセリフ。
普段ならば有り得ぬ人と車の関係。

非現実な光景。

なのに妙に生々しい。

全てが矛盾。


世の中の表裏を知り尽した鬼才「長岡俊秀」が放つ無感動の短編、『ローマの平日〜それでも僕は間に合っている〜』


絶賛上映中。

2007年2月11日日曜日

山さん?あれ何?って聞きたいんでしょ。


経緯はこんな感じ…


亮介が「撮るから演技してみ」って言った

頭に浮かんだコンセプトが「頼れる男」だった

「頼れる男」といえば「山さん」だ

演技した。


山さんて誰かって?

ベテラン刑事です。