2007年11月12日月曜日

最新情報

最初の記憶は4,5歳頃だったか。
「イェ~イ、モジャモジャ頭~」
からかった奴にキレて襲いかかっていた。

・・・アルバムを引っ張り出して写真を見てみる。
現在とは違って子供らしい栗毛の柔らかなクリクリパーマ・・・


小学生時代。
決め(られ)台詞は喧嘩になったときだけ。
「原始人みたいな頭しやがって(どんなんや)」
やはりキレて更に喧嘩がひどくなるだけ。

・・・その頃の写真を見てみる。
さすがに栗毛では無かったが、柔らかい髪質は健在だ。


中学生時代。
思春期の始まり。
写真を見ると、何故かこの頃からゴワゴワし始める。

天パをからかう人は殆どいなくなった・・・と、思ったら男性教師が
「おい!チ○毛!」
デリカシーが無いわねぇ。
まぁその頃にはからかわれて怒る事もなくなっていたので、とりあえず髪型考えるのに必死なだけ。
とにかくサラサラストレートに憧れていたので、ムースやジェルつけたりドライヤーで伸ばしてみたり。
しかしどんな薬品も、俺の斬鉄剣の前に敢え無く砕け散っていった。


高校生時代。
俺の頂上はまさに黄金時代を迎えていた。
天然パーマどころか天空のパーマ。
マチュピチュか。

どんなに型をセットしようが、一度強い風が吹けば左右にモッシュ。

これはイカン。
そうだ、美容室とやらに助けを求めてみよう!


・・・この頃から俺の美容室探しが始まるわけだが、長くなりそうなのでここらでビバークするぜ・・・。

2007年10月18日木曜日

経過報告

ハイ、こんな感じ。


大きさがわかりにくいかな?
前回の写真は手の平に乗せて撮ったもの。
今回はお腹の上に乗ってます。
既に前回より2倍程の大きさに成長しました(早いのか遅いのか・・・)。


ミルクをあげて、シッコもしたのに鳴き止まないので腹の上に乗せてみたら御覧の通り。


成長過程を写真付きで皆さんに報告したいんですが、動きまくるので中々撮れねっす。
撮れない間にガンガンでかくなっていくし・・・



んなわけで、数少ない母乳ショットをどうぞ。

2007年10月8日月曜日

惚れた

説明しましょう。 

朝、友人が仕事に出掛けようと 玄関を開けました。
するとドアが「ズズズ・・・」と何かを押しました。
見ると・・・ 

何とダンボールの中に生まれたてのチビ助が!
へその緒が付いたまんま。
体が冷たくなって、ニーニー鳴いていたそうです。


連絡を受けた俺は早速友人宅へ。

手の平半分程の大きさで、目も開いていないチビと対面。

・・・母乳が出そうになったぜ。


友人が仕事の間は俺が面倒を見ています。
まだ赤ん坊なんでね。なるべく傍にいないと怖い。


ミルクやら哺乳瓶やらを買いに行ったり、部屋の温度管理に気を使ったり。
唯一の強みは、友人には仔猫を育てた経験があること。


写真は現在の様子ですが、目が開きました。
毛づくろいをしたり、後ろ足で耳を掻くなど猫っぽい仕種もするようになりました。


まだまだ目を離せませんが、とりあえず一安心。




一度罪を犯しているので、必ずや立派に育ててみせる。

2007年9月29日土曜日

じゃあ俺も告知しようかな。


明日ですが、ガレージに出演します。
いや、またまた急で申し訳無いです。


特に楽器演奏はしないです。

じゃあどんなイベント?


イメージとしては、フリージャズとか「シェフ、適当に見繕ってよ」とかそんな感じ。

見れば納得して頂けるかと思いますが、とりあえず何が起こっても怒らない方にお越し頂きたい。

出番はトップ。
12:00OPEN、12:30STARTです。

詳細はガレージのHPを御覧下さい。

アブねぇなぁ…

2007年9月22日土曜日

不思議な光景に出会ったぜ。
場所は駅さ。またか。また駅か。
まあ駅ってヤツぁ沢山の人が集まるから色んな事が起こりやすいんだろうけど。


夜。
終電近いにも関わらずラッシュ。
ホームに降りると、上りエスカレーターで大渋滞。

そこへおばちゃんが人混みかき分け猛ダッシュ。
向かった先は人がいない下りエスカレーター。


流れに逆らって昇る昇る。

しかしエネルギーが切れてきたらしい。もうすぐゴールってとこで、エスカレーターが下る速度とおばちゃんが昇る速度が同じになった。
やめないおばちゃん。


何じゃこれは、物理学か。
それともこれが話題の相殺戦か。


などとくだらぬ事を考えつつ、上りエスカレーターで先に帰ったよ。

2007年9月2日日曜日

ハエトリソウが枯れてしまいそうなんだ(T-T)


結構頑張って育てていたんだが…


「ピエールや、日光浴の時間だよ」と鉢を持ち上げた瞬間。いつの間に呼び寄せたのか、沢山の小バエ共が飛び立つ。
ぎゃあ、何がピエールだオラ、てめー何してくれてんだと喚きながらも日に当て水をやり根を冷やそうとしてみたり…


しかしドンドン枯れて行くので、植物を沢山育てている友人の所へ持って行ってみたが「しばらくウチで預かってみるけど、ダメかもね。」


ハエトリソウが残してくれたものは、少しの思い出と沢山の小バエ…


次はもっと勉強して、ちゃんと育ててあげたいっす。

2007年8月16日木曜日

どうも、方向音痴です。


ハエトリソウを買いました。ハエジゴクとも言うのかな?言わずと知れた食虫植物ですな。
小さい頃から食虫植物には興味がありまして。
フライがヘルプミーしてる映像はあまり好きじゃないんですが、その形状やら生態やらが不思議で。

しかし問題が一つ。

ウチにやって来たのはいいが、肝心のハエがいない事に気付いたんです。
「ハエが食べたいんだね?随分グルメなお嬢ちゃんだ」などと思ったり思わなかったりしつつ、何とかハエを呼び寄せようとする日々。


おいちょっと待ちやがれ、ウチがハエだらけになったら俺の生活はどーなるんじゃい。

…このようにですね、俺は後先考えず行動してしまう事が多々あるわけですね。
だから道を間違えるんですかね。オホホ。

西条楽しかったなぁ〜…